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8月1日は Water day。水を楽しむイベントが開催。

(Photo by Oasis Japan)

環境省より「ウォータープロジェクト」のスペシャルサポーターに任命された、高橋ひかるさん(中央)、衆議院環境委員長を務める衆議院議員の北川知克氏(左)、環境省 水・大気環境局長の高橋康夫氏(右) (Photo by Oasis Japan)

今日、8月1日は 「水の日」ということを、みなさんご存知でしたか? 「水の日」は、2014年7月に施行された「水循環基本法」で定められました。

環境省では、この「水の日」を国民のみなさんに広く知ってもらい、水との新しい向き合い方「WaterStyle」を提案するプロジェクトの一環として、8月1日(土)と2日(日)の2日間にわたり、イオンモール幕張新都心で「WaterDayFESTIVAL」を開催中です。

本日は、2014年に「第14回全日本国民的美少女」でグランプリに輝いた、高橋ひかるさんが、環境省が推進する「ウォータープロジェクト」のスペシャルサポーターに任命され、その任命式が行われました。

高橋ひかるさんは、滋賀県の出身。小さい時から琵琶湖で遊んだり、水と身近に接して過ごしてきたそうです。

そんな彼女のWater Style宣言は「しっかり水分補給をして、地元、琵琶湖のようにスケール感があり、琵琶湖の水のように透明感のある女優さんになること。」

ステージには、環境省 水・大気環境局長の高橋康夫氏に加え、前環境副大臣で、現在、衆議院環境委員会の委員長を務める北川知克衆議院議員も応援に駆けつけました。

「水の日」には、水にちなんだプレゼントをしましょうとのことで、高橋ひかるさんから高橋康夫局長には、比叡ゆばと滋賀県のお米「みずかがみ」が、北川議員から高橋ひかるさんには、水茄子がプレゼントされました。
 


 
会場のイオンモール幕張新都心では、たくさんの企業が水に関するイベントを開催しています。

特設ステージのすぐ横にあるこちらのブースでは、サントリーの天然水で作ったかき氷が、無料で提供されています。プレミアムフルーツソースの程よい甘さと冷たいかき氷は、猛暑日にはうれしい贅沢。暑い中、たくさんのお客さんが、かき氷を美味しそうに食べていました。

(Photo by Oasis Japan)

(Photo by Oasis Japan)

(Photo by Oasis Japan)

(Photo by Oasis Japan)

 

 
子供達が興味深々で実験しているこちらは、整水器でシェアNo.1の日本トリムのブース。整水器とは、浄水器のように家庭の水道に取り付けるだけで、浄水された水をさらに電気分解して、抗酸化性がある水素を含んだアルカリ性の電解水素水を作ってくれるという優れもの。

(Photo by Oasis Japan)

白衣を着て、いろんな水を実験中。整水器で作った電解水素水は「アルカリ性」の紫色になりました。 (Photo by Oasis Japan)

(Photo by Oasis Japan)

こちらは、酸性水の足水。肌に近い弱酸性の水は、洗顔、お風呂、洗い物に適しています。(Photo by Oasis Japan)

日本トリムの整水器で作られるお水は、胃腸症状を改善する効果があることが分かっており、薬事法でも認められています。
 

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