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THE TENDER HOUSE オープニングレセプション

今週は、東京・白金のTHE TENDER HOUSEの内覧会に伺いました。

内覧会終了後に、レセプションが行われましたので、その様子を少しご紹介します。

会場には、こんな特大のお肉とエビの串刺しが登場。もちろん、全部本物。

(Photo by Oasis Japan)

(Photo by Oasis Japan)


 

お肉は、とても柔らかくて美味しかったです。シーフードもさっぱりしていました。
サウスアメリカ風の味付けというのは、結構クセになりますね。また食べたくなります。

(Photo by Oasis Japan)

(Photo by Oasis Japan)


 

この日は、いろいろなドリンクが振るまわれたのですが、中でも大注目だったのが、こちらの日本酒スパークリング「ハレの日」。

(Photo by Oasis Japan)

(Photo by Oasis Japan)

 
テンダーハウスのオリジナルで、酒米は山田錦100%、山口県岩国市の名水で作られていて、なんと年間300本しか生産できないのだとか。

味は辛口とのことなのですが、筆者には、お米の甘さがほんのり感じられました。でも、スッキリしていて、とても飲みやすいです。

ちなみに、筆者はアルコールがあまり飲めないほうですが、それでも、ついつい一口、二口と飲んでしまいました。それくらい飲みやすいので、女性の方にはおすすめです。

 

この日本酒スパークリングが、サウスアメリカ料理にぴったり合うとは、新しい発見でした。

(Photo by Oasis Japan)

右手前が日本酒スパークリング「ハレの日」。半透明のお米の色がきれいでした。 (Photo by Oasis Japan)


 

なにしろ、年間300本だけの生産なので、注文しても、飲めない日もあるかもしれまん。

テンダーハウスへ行くときは、一度試してみてほしいです。

この日は、マスコミ関係者だけに開放されたのですが、通りかかった一般の方も、いつからオープンなのか聞いていらっしゃったり、地元の方は、はやくも注目しているようですね。

施設のレポートは、東京・白金台におしゃれなレストラン&ウェディング施設 THE TENDER HOUSE がオープン をご覧ください。
 

(Oasismedia)
 

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